
「高専」ってなんだろう?
どんな学校なんだろう?
そんなみなさまに、高専をもっとよく知っていただくために、
「国公私立高専合同説明会(KOSEN FES)2025」を東京・大阪2都市で開催します!
「高専」とは「高等専門学校」の略称で、中学校卒業後の15歳の才能に溢れた若者を受入れ、
5年一貫教育によって高度な専門性を持つ人財を育てる我が国のユニークな高等教育機関です。
「国公私立高専合同説明会(KOSEN FES)」では、ロボットの展示、電子工作などを体験できる科学教室、
現役高専生や卒業生と直接話せるイベントセッションなど、小学生や中学生のみなさんに、楽しみながら
「高専」を知っていただけるような企画を数多く用意しています。
また、あわせて、高専への受験を考えている小中学生・保護者のみなさまに向けて、
全国から集まった国公私立高専による個別相談会も行います。
「高専」のことを知っているひとにも、知らないひとにも、たくさんの魅力を伝えたい。
進路に悩む小中学生・保護者の皆様のために、KOSEN FESは毎年開催されています。
この機会にぜひ「高専」で未来を探してみませんか?
申し込みはこちらから
授業体験や部活動見学、寮見学を通して、本校の魅力に直に触れることができる機会です。校内見学、部活動や寮の見学については、希望に応じて随時対応していますので、周防大島高校(0820-77-1048)へ直接お問い合わせください。第2回オープンキャンパスは10月11日(土)に開催します。また、大学の附属としての進学の強み、幅広い選択科目、地域創生に向けた探究活動など、附属高校の特色を紹介した音声付き動画を、山口県立大学HPにて公開中です。
9月25日(木)のテーマ別説明会「進路について」の後にオンライン相談会を開きます。「進路」以外のことでもかまいません。本校へ聞いてみたいことがあれば、どんどん質問してください。Teamsミーティングを使用するので、チャット欄を使っての質問も可能です!ふるってご参加ください。
学校紹介や授業見学、出願手続きの説明、個別相談会、部活動体験・見学、寮見学など様々なプログラムを用意しています。詳細については、周防大島高校HPをご覧ください。また、参加希望者につきましては、イベント情報(このページ)の申込みと併せて、お手数ですが周防大島高校HPでも申込み手続きを行ってください。当日は参加が難しい方でも、校内見学や部活動、寮の見学については、希望に応じて随時対応していますので、周防大島高校(0820-77-1048)へ直接お問い合わせください。また、大学の附属としての進学の強み、幅広い選択科目、地域創生に向けた探究活動など、附属高校の特色を紹介した音声付き動画を山口県立大学HPにて公開中です。
・普通科、普通科自然環境コースのこと、寮のこと、学校周辺の地域のことなど、何でもご質問にお答えいたします。 お気軽にお問合せ下さい。・日時はできるだけご希望に添えるよう調整させていただきます。 まずは「申し込む」ボタンからお申込み下さい。 ご記載のメールアドレスに3日以内を目安に、こちらから日時の調整メールを返信させていただきます。・県外からご参加の場合は、高知県教育委員会による旅費補助制度(お一人あたり上限3万円、2名まで申請可)もご利用いただけます。 詳しくは、こうち留学(https://kochi-ryugaku.kochinet.ed.jp/support/1171/)をご確認ください。・開催日時:2025年10月20日(月)〜11月30日(火)10:00~17:00 (学校説明、校内・授業見学、寮、地域を案内予定で、全体で2時間程度見込んでいます。) ※土日も対応致します。 ※公共交通機関の関係で、最寄り駅に早めに到着される場合は開始時間を調整致します。・学校近くに宿泊施設有ります。 その他の宿泊施設は四万十町のホームページに掲載しています。(https://www.town.shimanto.lg.jp/sisetuinfo/syukuhakushisetu.php)皆様にお会いできることを楽しみにしています。
― 嶺北で、「自分のプロジェクト」をつくる3日間 ―高知県・土佐町/本山町。山があり、川があり、湖があり、人の暮らしがある場所。このプログラムは、「何かをつくって終わり」ではありません。地域の中に入り、人と出会い、話を聞き、考え、悩み、「わたしが何を創造できるか」を問い続ける3日間です。お問い合わせは公式LINEで!⇒ https://lin.ee/WOkWH8m--- こんな人に来てほしい山・川・湖など、自然の中で考える時間が好きな人誰かが決めた答えではなく、自分の問いを持ちたい人地域や社会のことを「他人事」にしたくない人将来の進路や生き方について、立ち止まって考えてみたい人嶺北高校や、その周辺での学び・暮らしに興味がある人※楽なプログラムではありません。 でも、「考えることを面白がれる人」には、きっと濃い時間になります。---プログラムの特徴少人数チーム+大人の伴走者1名という、密度の高い関係性チーム活動と個人活動を行き来しながら、自分の問いを深めるすべての場面で「自分たちで決める」ことを大切にする3日間で終わらず、その後半年間、オンラインで伴走する--- 1. 体験プログラム内容 ◇ 事前オンライン探究会(全3回|日時は申込者へ連絡)キャンプ前から、探究は始まります。探究の考え方・問いの立て方を学ぶ自分の関心や違和感を言葉にするチームビルディング・参加者同士の交流参加者限定SNSコミュニティでの課題共有参加条件インターネット環境PC/タブレット(個人端末でなくても可)※ 欠席時は録画視聴+個別フォローあり---◇ 現地プログラム(3日間)◆ Day1|地域に入り、観察するテーマ:観察・対話・違和感を集める【午後】嶺北高校・寮塾施設見学地元スーパーでの食材買い出しテーマに沿った夕食づくり(献立・買い物・調理を自分たちで決定)【夕方〜夜】全体共有・振り返り印象に残った言葉・出来事・違和感を言葉にする大人との1on1対話(個人) ◆ Day2|ローカルとグローバルを往復するテーマ:視点をずらし、問いを深める【午前】海外とのオンライン交流 (小さな地域での挑戦/若者の関わり方など)Day1の体験を「世界の視点」「他地域の視点」で捉え直す【午後】フィールドワーク * 地域事業者・住民へのインタビュー * 集落・自然・仕事場を歩くプロジェクト構想の整理【夕方〜夜】個人ワーク * 自分が強く惹かれたテーマ * なぜそれが気になるのか大人との1on1壁打ちプレゼンテーション準備 ◆ Day3|自分だけのプロジェクトを持つテーマ:言語化し、宣言する【午前】* プロジェクト構想の最終整理【昼】* 一人ずつのプロジェクト発表・宣言* 大人からのフィードバック* 昼食後、解散---▶ 半年後について2026年9月5日(土)に、半年間の取り組みを共有する最終発表会(オンライン)を予定しています。このキャンプは、「始まり」です。---2. 参加概要開催場所:高知県 土佐町・本山町実施日程:2026年3月27日(金)〜3月29日(日)集合高知駅:3/27(金)12:00高知龍馬空港:3/27(金)12:40解散高知龍馬空港:3/29(日)15:00高知駅:3/29(日)15:30※集合場所〜会場、地域内の移動はバスを利用します対象:中学1〜2年生宿泊先:石原コミュニティセンター(同性4〜8名/室)---3. 費用・補助・食事参加費食費:約10,000円補助宿泊費:無料(後日精算)交通費:9割補助(上限30,000円/公共交通のみ)※ 海外在住の方は、宿泊費無料・交通費補助なし食事3/27:夕食(昼食は各自)3/28:朝・昼・夕3/29:朝・昼---4. 定員・選考募集人数:約15名第一期募集締切:2026年1月18日(日)※定員充足のため第二期募集は実施しません申込方法1. 本ページで「イベント予約」をクリック2. 後日届くメールの応募フォームを提出---5. 注意事項保護者同意書:申込フォームにて提出アレルギー対応:個別相談可(対応できない場合あり)キャンセルポリシー * 21日前まで:無料 * 20〜8日前:30% * 7〜4日前:50% * 3日前以降:100% ※ 航空券等のキャンセル費用は自己負担天候等により催行中止の場合あり---6. お問い合わせ主催一般社団法人れいほく未来創造協議会(嶺北高校魅力化プロジェクト事務局)協力嶺北高校・土佐町・本山町---お問い合わせは公式LINEで!⇒ https://lin.ee/WOkWH8m電話: 0887-72-9601(担当:菅原)ご不明点はお気軽にお問い合わせください!皆さんのご応募をお待ちしています。
岩手県の沿岸部にある大槌高校では「はま留学」と題して留学生を募集しています。この説明会では、大槌高校に常駐するコーディネーターそして留学生活を支援する生活支援員がはま留学についてご紹介します!★はま留学のキーワード★・令和6年度から「地域探究科」がスタート!・自分の「やってみたい」に挑戦できる「マイプロジェクト」・大槌町の復興の力になる「復興研究会」・東京大学の研究所で海を学ぶ「はま研究会」・地域を舞台に学ぶ探究的な授業「地域みらい学」・自立した生活スタイルが身に付く「民宿での下宿生活」・生徒自らが校則を変えていく「校則検討委員会」・校内にある秘密基地「コラボ・スクール(塾)」・希望の進路実現に向けたサポート